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第10回  |  アトリエに訪問しました!
瀧下和之
あの「鬼」の絵ができるまで、詳しく写真と共に紹介しています。是非御覧下さい!
第9回  |  アトリエに訪問しました!
泉東臣
独特の繊細な作品が出来上がるまでを写真と共に説明しております
是非御覧下さい!
第8回  |  STYLE CAFE !
泉東臣
掲載期間が終了しました。
ご覧頂いた皆様ありがとうございました!
第7回  |  東京コンテンポラリーアートフェアに出展しました!
TOKYO CONTEMPORARY ART FAIR 2007:23.11−25.11

ギャラリーショアウッドは「金丸悠児」さんの新作を展示いたしました。
大勢の方にご来場頂、誠にありがとうございます!

今回のコンテンポラリーアートフェア開催は初めての試みだったのですが
会期中の来場者数は、なんと約4800名!。大変盛り上がりました。


又、来場されたお客さまアンケート結果がでました。
そして、「印象に残った作家部門」に金丸悠児さんが第3位に選ばれました!

素敵な作品が多く並ぶ中、第3位に選ばれ大変光栄です。
投票をしてくださったみなさん、そして会場で作品をご購入いただいたお客様
改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。

1位は同率1位で龍口経太さんと深堀隆介さんでした。
おふたりともとても印象に残る素敵なお作品でした。おめでとうございます!

尚、2008年4月28日〜5月29日、ギャラリーショアウッドでは金丸悠児さんの個展を予定しております。
是非お気軽にお立ち寄りください。お待ちしております!
第6回  |  STYLE CAFE !
金丸悠児
STYLE CAFEのページに金丸先生の絵が掲載!
こちらは終了いたしました。
(画廊担当Fより)
第5回  |  月刊誌 「美術の窓」平山郁夫特集!
平山郁夫
2007年9月14日(火)〜10月21日(日)東京国立近代美術館で行われる平山郁夫展に合わせ、月刊「美術の窓」の9月号に平山郁夫特集が組まれている。
この特集を読んでから美術館へ足を運んだらどうだろうか。より絵を面白く見れるのではないだろうか。
(画廊担当Fより)
第4回  |  お客様の声
アノラ・スペンス
かわいい猫ちゃんと写っているのはアノラ・スペンスの作品。以前からスペンスのファンでいらっしゃったC.Y.さんがご来廊くださいました。この絵を飾り部屋の雰囲気が明るくなったという感想をいただき大変嬉しく思っております。
釘町彰
昨年10月にギャラリーオープニングパーティーと共に行われた「釘町彰展」に御来廊くださいました。その後、ご希望の画風とサイズで釘町画伯に依頼し、お部屋にあった絵をご購入くださいました。「モダンなリビングにぴったり。購入してよかった!」と声をF.さんからいただきました。

アラン・ボノール
昨年御来廊の際に御購入くださいました。
フランスの長閑な風景を描いたこの作品は、ひなげしの花の赤が印象的です。
リビングがとても明るい雰囲気に包まれていました。
第3回  |  版画工房見学第2弾!
出来上がった作品
まだ版画工房体験に行っていなかったスタッフも行ってきました。
なかなか個性的な作品ができました。

第2回  |  版画工房見学&体験に行ってきました!
@リトグラフとは?
普段から取り扱いの多い版画ですが、今回はマークス工房さんのご協力の下
リトグラフ作成に挑戦してきました。
リトグラフとは水と油が反発しあう性質を利用して刷る版画の技法です。作成の流れは、絵柄を炭で版に描き、色々な薬品を付け版を磨いていきます。最後に好みの色の絵の具を選んで版に乗せ、左の機械を使って紙に刷ります。
Aアルミ版に絵を描く
事前に用意しておいた絵をアルミ版に写していきます。
万が一、間違っても修正できないため、皆とっても真剣です。
B色々な薬品を付け、版から炭を取っていく
粉末の松脂等の薬品を何種類も付け、完全に炭が取れるまで磨いていきます。
薬品を付けていく順序や磨き方等、版画がどのような作品になるかに関係するとても重要なプロセスです。
C版画に色を付ける
好きな色を選び、版にローラーで伸ばしていきます。
簡単そうに見えますが、均等に絵の具を伸ばすのは大変難しく
熟練の技が必要です。今回は1色と2色刷りに挑戦しました。
D紙に刷っていく
いよいよ最終段階です。印刷機のローラーを一定の速度で回していきます。
うまく色が乗るか緊張の一瞬です。
D出来上がった作品
初めての版画制作でしたが、各自個性的な作品ができました。
1色で1版を刷るだけでもこのように大変で、普段何気なく見ていた先生方の30版30色刷りの作品などは、どんなに複雑な工程で作られていたのかと、あらためて感慨ひとしおでした。しかしながら作成はとても楽しく、今度はもっと多色刷りに挑戦してみたくなりました。

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